【南米スタツア過去参加者にインタビュー♪】行った人にしか分からない最高の世界がある!一歩踏み出した私が手に入れたもの。それは…

もえ
Hola!南米スタディツアーコーディネーターの萌です!
今回は2017年南米スタディツアーに参加してくれたメンバーに当時を振り返った体験談を聞いてみました!

お金、時間、距離、治安、高山病…とにかく南米渡航は過酷でハードルが高い!
アジアなんて楽勝に思えるくらい、鍛えられます。

そんな南米は憧れている人が多いけど、高いハードルのせいで中々行くのに躊躇して一歩踏み出せない人もたくさんいます。

そんな南米に大学2年生のうちに飛び込んできた彼女の素直な体験談をご覧ください!

南米スタディツアーに参加した理由はなんですか?

のんちゃん
直感です(笑) Instagramの広告でMOTIが出てきて、ウユニ塩湖でのとびっきり笑顔の写真を見て、直感的に、私もいく‼︎と思い参加を決めました。

参加する前に不安や悩みはありましたか?

のんちゃん
1番はお金と、南米という未知の世界に行くことへの親の理解。
でも、今しかない、今の行きたい想いを実現させたい、と親と今までしたことのないくらい真剣に話をし、出世払いでお金を借り、行ってこい!と背中を押してもらえることになりました。

実際に南米に行ってきた素直な感想を教えてください!

のんちゃん
素直な感想としては…南米から帰ってきて、移動が全く苦痛ではなくなった(笑)日本なら近いや〜ってなってて、どこでも行けます。フットワークが軽くなった!
そして、自分の中の芯ができた。
会いたい人、行きたいところがあるなら、お金も時間も妥協しない。24hの使い方を、自分がやりたいもの、やるべきことで敷き詰められるように行動しまくるようになりました。
何より、本当に綺麗な景色、未知の体験、最高の仲間、尊敬できる大人に出会えて最高でした!!!

このスタディツアーでどんなことを感じたり学びましたか?

のんちゃん
行動すれば何だってできる。
悩む時間は時には必要かもしれないけど、必ず自分で、自分が、未来を選択すること。
それが出来れは、どんな選択をしても後悔しないということ。
そして大抵、その選択は、むずかしい、つらい、厳しい、けど、やりたいほうを選べば間違いないこと。

帰国後、何か新しく始めたことなどありますか?また、大学生活や自分自身の変化等あれば教えてください

のんちゃん
MOTI projectと繋がって、日本中の大学生と繋がり、就活のことや将来のことを考えるときに色んな人に声をかけて頂き、自分の将来について広い視野をもつことができました。
あとは、うえでも書きましたがどこに行くのも近いしどこにでも行きます(笑)長距離移動は日本の中では長距離移動に感じない(笑)

彼女は帰国後に2017年春のスタディツアー合同帰国後展のリーダーに立候補し、初めての福岡の地でリーダーとしてイベントを大成功に導きました!
この挑戦も、南米に行ってなかったら出来なかったこと。一歩踏み出したからこそ、また新しいことに一歩も二歩も踏み出せる!!

【6月24日福岡イベント】私、想いはあっても言葉にするのも形にするのも下手くそです!でも、、だからこそ!リーダーをやります!の想いブログ

2017年5月2日

帰国後、南米に行った経験が活かされている!と思った場面はありますか?

のんちゃん
フットワークの軽さ!何でも参加してみるようになった。
南米スタツアの友達が、いまは普通に遊んだり南米関係なしに仲良しになった!
南米行ったからどこでも行ける、という感覚があり、行動力が上がった。

最後に、まだ参加を迷っている人にアドバイスをお願いします!

のんちゃん
行かないと、分からない!
行った人にしか分からない最高の世界があります。
迷っているということは、行きたい想いがあるということ。その想いを、必ず実現して下さい。
実現しなかったその想いは、幾つになっても心に残ります。

ありがとうございました!!

南米スタディツアーに参加してきたメンバーはみんなとにかくフットワークが軽くなります!
行動力がグングン高まっていく!

過去には、南米滞在中にコスタリカに興味を持ち、帰国前に飛行機を調べて帰国後すぐにバイトを週7で入れて南米から帰ってすぐに本当にコスタリカに行っちゃった人とか、

アフリカ最高峰のキリマンジャロ登頂にチャレンジして帰国後速攻で就活を終わらせた人、

今度は自分がリーダーとなって北欧でスタディツアーを企画し、就活や実習と並行して頑張ってスタツアを大成功に導いた人、

4年生でバイトも卒論もめちゃくちゃ忙しいけど、アフリカスタディツアーのリーダーになって自分や仲間の想いを叶えようと奮闘している人…

みなさん次々と国内外で色んなことに挑戦できる勇気をここで手に入れていきます!

そりゃそうですよね。だって、地球の裏側の日本から一番遠い海外に自分の足で行けちゃったんだもの!!

中々他の人が躊躇して行けない所に飛び込んで、超楽しんで無事に帰ってくることが出来た!という経験はとても大きな自信となります。

あなたの背中に翼を授けてくれるんです!

「自分には出来ない…」なんて決めつけて諦めるなんてしないでくださいね。

大きなことに挑戦するにはたくさんの勇気が必要。でも、不安が今、大きければ大きいほど!乗り越えることが出来たときの達成感はとても大きい!

あなたの今踏み出した一歩が未来を変えるきっかけになる!

さあ、私たちとの未知の世界南米に一歩踏み出してみよう!

いつかじゃなくて、2019年2月に!!

 

南米スタディツアーの詳細はこちらをご覧ください!

【催行決定!好評により追加募集!残り1名!2019年2月南米スタディツアー】日本で唯一の交流、文化、絶景を全て体感できる南米プロジェクト!

2018年12月12日

2019年2月南米スタディツアーの企画概要はこちらから

【期間】 2019年2月18日~3月1日(9泊12日)
【テーマ】EXPEDITION~自分の可能性を探求する探検隊~
【訪問国】ペルー、ボリビア
【対象者】 大学生・短大生・専門学生
【参加人数】 15名限定 (企画者含む)定員になり次第締切
【費用】スタディツアー参加費用 699,000円(分割払いも可能です。ご相談ください)
※現在料金と内容を再見積もり中です。記載されている内容と変わり、料金も下がる可能性がございます。

費用に含まれるもの
1、滞在費 リマ1泊、マチュピチュ1泊、クスコ1泊、プーノ1泊、ラパス1泊、ウユニ3泊、ラパス1泊
2、食事 朝:9回、昼8回、夕7回
3、送迎 日程表に記載区間
4、観光 日程表に記載
5、ガイド 日本語or英語ガイド 
6、MOTIproject参加費 (日本から帰国後までコーディネーター西方の同行費用)

費用に含まれないもの
1、含まれるものに入っている食事代にはドリンク代は含まれません。
2、ドライバー、ガイドチップ 全部で合計 $180/一人(成田空港で回収します。アメリカ$に変更し当日お渡し下さい。) 3、おこずかい 1万~2万程度
4、海外旅行保険代金 条件:携行品損害、航空機遅延費用、航空機寄託手荷物遅延等費用、キャッシュレスメディカルサービスがあるものにご加入お願いします

どんな体験ができるのか?スケジュールはこちら

【1日目】
2月18日 成田空港からメキシコ経由でペルーのリマへ!ついに南米大陸に上陸!
深夜に到着後、現地コーディネーターと合流し近くのホテルへ。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※悲惨な幕開け!恐怖の飛行機遅延※VOL.1

2018年3月12日

【2日目】
2月19日 国内線でクスコへ。クスコの街を散策後、専用車でアンデスの美しい自然を見ながら列車に乗ってマチュピチュの最寄りの村へ。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※大雨のマチュピチュを晴天にさせた晴女※VOL.2

2018年3月12日

【3日目】
2月20日 早朝、空中都市のマチュピチュへ!マチュピチュから登る朝日を見学後、ワイナピチュにプチ登山♪山頂からマチュピチュの街並みを見下ろすことができます(人数制限にひっかかった場合は別の山に)、
夕方列車でクスコに戻ります。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※初海外で南米へ!天空の大都市マチュピチュやっぱりすごかった!※VOL.3

2018年3月14日

【4日目】
2月21日 早朝、専用車でプーノへ移動。標高はなんと3,827m!空気がとても薄いので注意。
プーノ到着後、小型船に乗り換えチチカカ湖に浮かぶウロス島を訪問。
おとぎ話のような世界で暮らしているウロスの人々と交流したり、暮らしを体験させてもらいます。
その後、プーノの街に戻ります。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※標高3800mに浮かぶ過酷で ファンタジーでカラフルなウロス島※VOL.4

2018年3月15日

【5日目】
2月22日 早朝、専用車でデサグアデーロへ(ボリビアとの国境!)自分の足でペルーを出国し、ボリビアに入国します!
途中世界遺産のティワナク遺跡を観光しながら、首都のラパスに向かいます。到着後、フリータイム!
ホテル近くのサガルナガ通りでショッピングもできます♪

【2017年2月南米スタディツアー】帰国後振り返りブログ☆5日目!ペルー→ボリビア 国境越え!!

2017年3月13日

【6日目】
2月23日 早朝、専用車でいよいよウユニ塩湖に出発!10時間ほど移動しますが、仲間たちと話したり寝たりしながら乗り越えましょう!
夕方ごろにウユニ塩湖最寄りのコルチャニ村に到着し、天候が良ければ夕陽が沈むウユニ塩湖へ!

【7日目&8日目】
2月24日&25日 たっぷり2日間ウユニ塩湖を満喫します!…でも、ずっとウユニばかりだと飽きちゃうので、天候や時間をみながら小学校にて交流、列車の墓場、市場、塩の工場なども訪れます。
お昼ご飯はなんとウユニ塩湖で天空のレストランを開催!
ウユニでの活動は何をしたいか集まったメンバーで決めていきます。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※仲間とだから達成できる事がある! ファンタスティックな人生を歩もう!※VOL.8

2018年3月19日

【9日目】
2月26日 早朝、専用車でラパスまで戻ります。夕方到着後、ボリビア最高学府のラパス大学の日本語クラスのみなさんと異文化交流パーティー!色々な出し物を用意してくれるので、私たちもパフォーマンスを事前に考えていき披露します。
南米最後の夜を、現地の人と特別な時間を過ごしましょう!

【2017年2月南米スタディツアー】帰国後振り返りブログ☆9日目!ボリビア最高学府 サン・アンドレス大学との交流!

2017年3月13日

【2017年2月南米スタディツアー】帰国後振り返りブログ☆9日目!ウユニ→ラパスへ!歌と音楽とみんなの笑顔があふれた1日

2017年3月13日

【10日目】
2月27日 ラパス市内のホテルから空港へ。ペルーを経由し、メキシコへ向かいます。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※ついに帰国!人生で一番濃い時間の最後に待ち構えていた大ピンチとは!?※VOL.10

2018年3月26日

【11日目】2月28日 いよいよ帰国!メキシコ経由で成田空港へ。

【12日目】3月1日 成田空港到着!長旅お疲れさまでした!!

こんな人にオススメのプロジェクトです!

◆大学生生活をこのまま終わらせたくなく、変化を求め、超楽しい経験をしたい人
◆南米に興味があるがただの旅行では物足りず人と違う渡航手段で安全に行きたい人!
◆お金なんかにこだわらず、この「挑戦」に価値を見出せる人
◆涙が出るほどの感動体験を学生のうちに味わいたい人
◆帰国後もずっと繋がれる全国からの最高の仲間を作りたい人
◆様々な南米の国を見たり体験したり一度に色々な交流をしたい人
◆大学の中ばかりで視野が狭くなりそこから少しでも新しい環境に飛び込みたい人
◆個人旅行では行くことの出来ない本物の南米の時間を体験をしたい人
◆南米行きを周囲に反対されて困っていて一緒に行く仲間を探している人

2019年春MOTIProjectスタディツアーお問い合わせフォーム
ご希望のスタディツアー * 2019年2月南米スタディツアー
2019年3月タンザニアスタディツアー
2019年3月キリマンジャロ登山スタディツアー
ご希望の対応 * 参加申込希望
個別対応
WEB説明会に参加したい
南米スタディツアーWEB説明会ご希望日 10月19日21:00~22:00
別日対応希望
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何で知ったか? * Facebook ブログ 検索 友達の紹介 イベント Instagram その他
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2018年12月12日

2019年2月南米スタディツアーの企画概要はこちらから

【期間】 2019年2月18日~3月1日(9泊12日)
【テーマ】EXPEDITION~自分の可能性を探求する探検隊~
【訪問国】ペルー、ボリビア
【対象者】 大学生・短大生・専門学生
【参加人数】 15名限定 (企画者含む)定員になり次第締切
【費用】スタディツアー参加費用 699,000円(分割払いも可能です。ご相談ください)
※現在料金と内容を再見積もり中です。記載されている内容と変わり、料金も下がる可能性がございます。

費用に含まれるもの
1、滞在費 リマ1泊、マチュピチュ1泊、クスコ1泊、プーノ1泊、ラパス1泊、ウユニ3泊、ラパス1泊
2、食事 朝:9回、昼8回、夕7回
3、送迎 日程表に記載区間
4、観光 日程表に記載
5、ガイド 日本語or英語ガイド 
6、MOTIproject参加費 (日本から帰国後までコーディネーター西方の同行費用)

費用に含まれないもの
1、含まれるものに入っている食事代にはドリンク代は含まれません。
2、ドライバー、ガイドチップ 全部で合計 $180/一人(成田空港で回収します。アメリカ$に変更し当日お渡し下さい。) 3、おこずかい 1万~2万程度
4、海外旅行保険代金 条件:携行品損害、航空機遅延費用、航空機寄託手荷物遅延等費用、キャッシュレスメディカルサービスがあるものにご加入お願いします

どんな体験ができるのか?スケジュールはこちら

【1日目】
2月18日 成田空港からメキシコ経由でペルーのリマへ!ついに南米大陸に上陸!
深夜に到着後、現地コーディネーターと合流し近くのホテルへ。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※悲惨な幕開け!恐怖の飛行機遅延※VOL.1

2018年3月12日

【2日目】
2月19日 国内線でクスコへ。クスコの街を散策後、専用車でアンデスの美しい自然を見ながら列車に乗ってマチュピチュの最寄りの村へ。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※大雨のマチュピチュを晴天にさせた晴女※VOL.2

2018年3月12日

【3日目】
2月20日 早朝、空中都市のマチュピチュへ!マチュピチュから登る朝日を見学後、ワイナピチュにプチ登山♪山頂からマチュピチュの街並みを見下ろすことができます(人数制限にひっかかった場合は別の山に)、
夕方列車でクスコに戻ります。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※初海外で南米へ!天空の大都市マチュピチュやっぱりすごかった!※VOL.3

2018年3月14日

【4日目】
2月21日 早朝、専用車でプーノへ移動。標高はなんと3,827m!空気がとても薄いので注意。
プーノ到着後、小型船に乗り換えチチカカ湖に浮かぶウロス島を訪問。
おとぎ話のような世界で暮らしているウロスの人々と交流したり、暮らしを体験させてもらいます。
その後、プーノの街に戻ります。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※標高3800mに浮かぶ過酷で ファンタジーでカラフルなウロス島※VOL.4

2018年3月15日

【5日目】
2月22日 早朝、専用車でデサグアデーロへ(ボリビアとの国境!)自分の足でペルーを出国し、ボリビアに入国します!
途中世界遺産のティワナク遺跡を観光しながら、首都のラパスに向かいます。到着後、フリータイム!
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【2017年2月南米スタディツアー】帰国後振り返りブログ☆5日目!ペルー→ボリビア 国境越え!!

2017年3月13日

【6日目】
2月23日 早朝、専用車でいよいよウユニ塩湖に出発!10時間ほど移動しますが、仲間たちと話したり寝たりしながら乗り越えましょう!
夕方ごろにウユニ塩湖最寄りのコルチャニ村に到着し、天候が良ければ夕陽が沈むウユニ塩湖へ!

【7日目&8日目】
2月24日&25日 たっぷり2日間ウユニ塩湖を満喫します!…でも、ずっとウユニばかりだと飽きちゃうので、天候や時間をみながら小学校にて交流、列車の墓場、市場、塩の工場なども訪れます。
お昼ご飯はなんとウユニ塩湖で天空のレストランを開催!
ウユニでの活動は何をしたいか集まったメンバーで決めていきます。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※仲間とだから達成できる事がある! ファンタスティックな人生を歩もう!※VOL.8

2018年3月19日

【9日目】
2月26日 早朝、専用車でラパスまで戻ります。夕方到着後、ボリビア最高学府のラパス大学の日本語クラスのみなさんと異文化交流パーティー!色々な出し物を用意してくれるので、私たちもパフォーマンスを事前に考えていき披露します。
南米最後の夜を、現地の人と特別な時間を過ごしましょう!

【2017年2月南米スタディツアー】帰国後振り返りブログ☆9日目!ボリビア最高学府 サン・アンドレス大学との交流!

2017年3月13日

【2017年2月南米スタディツアー】帰国後振り返りブログ☆9日目!ウユニ→ラパスへ!歌と音楽とみんなの笑顔があふれた1日

2017年3月13日

【10日目】
2月27日 ラパス市内のホテルから空港へ。ペルーを経由し、メキシコへ向かいます。

【帰国後ブログ】2018年2月南米スタディツアー※ついに帰国!人生で一番濃い時間の最後に待ち構えていた大ピンチとは!?※VOL.10

2018年3月26日

【11日目】2月28日 いよいよ帰国!メキシコ経由で成田空港へ。

【12日目】3月1日 成田空港到着!長旅お疲れさまでした!!

こんな人にオススメのプロジェクトです!

◆大学生生活をこのまま終わらせたくなく、変化を求め、超楽しい経験をしたい人
◆南米に興味があるがただの旅行では物足りず人と違う渡航手段で安全に行きたい人!
◆お金なんかにこだわらず、この「挑戦」に価値を見出せる人
◆涙が出るほどの感動体験を学生のうちに味わいたい人
◆帰国後もずっと繋がれる全国からの最高の仲間を作りたい人
◆様々な南米の国を見たり体験したり一度に色々な交流をしたい人
◆大学の中ばかりで視野が狭くなりそこから少しでも新しい環境に飛び込みたい人
◆個人旅行では行くことの出来ない本物の南米の時間を体験をしたい人
◆南米行きを周囲に反対されて困っていて一緒に行く仲間を探している人

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