【参加者募集中!2019年3月アフリカスタディツアー】誰かのためではなく、自分のために、アフリカへ行こう!

しおん
ジャンボ!リーダーのしおんです♪

皆さん、アフリカに対して、どんなイメージを持っていますか?

 

「貧困に苦しんでる人がいて…」

「食べ物もあんまりなくて…」

「感染症とか流行ってて…」

 

「ボランティアとかで行くような場所じゃないの…?」

 

そう思ってる方、結構多いと思います。

 

このブログでは、MOTIprojectのスタディツアーでタンザニアに行くことで、

わたしたち大学生がもつアフリカへのイメージはどう変わるのか

そして

わたしたち自身がどう変われるのか

についてお話しします!

「足るを知る」ということ

 

タンザニアという国が、内紛や感染症などの心配が他のアフリカ諸国と比べて圧倒的に少ないことは事実です。

(詳しくは以前のブログをチェック!)

【2019年3月アフリカスタディツアー参加者募集開始!】詳細はすべてここを見ればわかる!

2018.08.13

 

しかし、日本と比べると、日本に暮らすわたしたちにとっては不便に感じます。

 

電気が通ってない地域、インターネットなど使えるわけもなく、自ら火を起こし食料を狩りに出かけ…そんな生活をしているのです。

 

でも、彼らにとっては、それが当たり前

 

日々の食料があって、自分の家があって、家族がいて、仲間がいて……

そこには、彼らなりの幸せな毎日があるのです。

 

もちろん、日本がどんどん便利になりゆくことを否定するわけではありません。

 

でも、便利に慣れすぎたわたしたちに、「もっと大切なものがあるよ」と教えてくれるのが、タンザニアの人々であり、大自然なんです

ボランティア団体じゃないから出来ること

 

MOTIprojectは、ボランティア団体ではありません。学生団体でも、サークルでもありません。

 

大学生が、海外経験を人生に活かす財産にする為に行くスタディツアー」を作っているんです。

 

つまり、誰かを助けることを考える前に、自分と向き合い、仲間と最高の一瞬をつむぐことが、参加する学生の役割

 

そうして素直な気持ち挑戦したいという想いの先に、自分が心から本当にやりたいことを見つけてほしいんです!

実際、過去のスタディツアー参加者の中には、ツアーで行った南米ボリビアを舞台にやってみたかったことにチャレンジしている人がいます!

わたし自身も、勇気を出してツアーリーダーに挑戦しています!

これを読んでいるあなたが、「次は自分も」と、やりたいことを精一杯やって、輝いてくれたら…

 

大学生、時間があって、悩むことも多くて。

だからこそ今の、そして未来の自分のために、タンザニアの人々の考え方を、雰囲気を感じに行くのです

未来のための心の土台を、このスタディツアーで作りましょう!

おわりに

 

わたしたち人間にとって大切なものって何なんだろう。

自分って、仲間って、なんだろう。

この一瞬を大切にしたら、どんな未来が待っているんだろう。

生きていく上で本当に必要なことを、大学生の今だからこそ考えていくために、このスタディツアーは存在します。

それを、アフリカの大地で生きる人々と触れ合って、肌で感じることができるのが、このツアー最大の魅力です!

 

あなたも、平成最後の春、自分自身を考え感じる旅をしに、アフリカへ行きませんか

 

少しでも今のあなたの心が動いたら、ぜひわたしたちの想いを、説明会で聞いてください!

説明会はWebで行うので、いつでもどこでも受けることができます!

気軽にLINE@で聞くこともできるので、ぜひ登録してください

お問い合わせ、お待ちしています!

 

この春、地球上でいちばんクレイジーでいちばん自分らしく笑える体験を、タンザニアで!


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