【満員御礼!!2018年3月アフリカスタディツアー】想像を超える体験をアフリカで巻き起こせ!

2018年春。

あなたは見違えるほど

成長した自分に出会う。

 

大学生の今だからこそ行くアフリカに価値がある。
アフリカスタディツアープロジェクト

祝!満員御礼!

ただし、お問い合わせ済みの方のみラストチャンス!

 

 

今までに見たことのない景色。
思いもよらない驚きと発見の数々。

一歩踏み出した先にある世界で

想像をはるかに超える自分に出会える!

 

 


MOTIProjectで行くアフリカスタディツアーは今年で5回目!全国から集まる個性豊かでクレイジーな仲間と共にアフリカの大地へ!

周りにモノがあふれ、何不自由なく暮らすことが出来る日本。

最高な仲間と共にする貴重な体験の数々が

あなたの凝り固まった固定概念を覆す。

人生で最も濃い10日間を一緒につくりませんか?

 

現地でつくるオリジナル動画!これを見たらワクワクが止まらない!!

 

 今回のプロジェクトのテーマは、、、!

与えられてばかりの人生はもう終わりにしよう!

人と比べたり世間体や他人の評価を気にして苦しむのはもう嫌だ。

あなたにしか歩めない経験を積み重ねた先に

人生の自信とプライドが生まれる。

このツアーを通して、自分に自信を持ち

周りの人にも刺激を与えられるような人生を切り拓こう!

 

こんな仲間と一緒に行きたい!!!

  • 今の自分を変えたい!変わりたい!と思っている人
  • 部活を超頑張っているけどこの先不安で何か新しい事にチャレンジしたい
  • 大学生生活の中で何か大きな事をしたいと思っている人
  • 大学やバイトの往復で何か新しい事にチェレンジしたいと思っている人
  • アフリカに昔から行きたい想いがあるけど一人では踏み出せなかった人
  • 大学の枠を超える新たな出会いを求めているけど、機会がない人
  • 旅行は大好きだけど、特に行きたい国がない
  • 普通の旅行には飽きてしまい、一人より仲間で行く海外渡航を体験したい人

今回のプロジェクトリーダー紹介!

法政大学4年 日吉紗江

私の大学時代はこうだった!

大学時代、海外に行きたい!という気持ちを強く持ちながらも、時間やお金を言い訳に行動に移せずにいた私。高校まで部活一本でやってきた私は、抜け殻状態でした。「このままだと大学生活何もせずに終わってしまう。何とかして自分を変えたい!」と思っていたときにFacebookでMOTIProjectのスタディツアーを見つけ、「これしかない!」と参加を決めました!

海外経験を通して変化

そこでインドスタディツアーに参加し、全く知らない世界や暮らしを目の当たりにして、それまでの自分の狭い価値観や固定概念がすべてぶち壊されました!日本では考えられないような環境や世界にとても大きな衝撃を受けたのと同時に、「もっと知らない世界を見てみたい!」という強い好奇心に駆られました!他の人が行かないような国こそ、新たな発見や自分自身の世界観・価値観の広がる宝庫なんです!!その後大学三年次にはカナダへの留学なども経験しましたが、インドに行った経験がなかったらこの留学生活も全く違うものになっていたと感じています。

留学、就職活動を終え、大学生活もあっという間にあと半年。最後にBIGな挑戦をして、学生悔いなくやり切った!と言いたい!あの時のような最高に楽しい時間を最高の仲間と過ごしたい!!

その想いが私の心に火をつけました!

リーダーとしての挑戦

長かった学生時代も終盤に差し掛かり、今後自分がどんな人生を歩みたいか?を考えた時に、私は”自分の人生にプライドを持って生きたい。”という結論に至りました。自分に自信がほしかったんです。過去は変えられないけれど、未来はいくらだって変えることが出来る。学生最後に、今度は参加者としてではなく、みんなを巻き込むリーダーとして挑戦し、社会人になっても自分の仕事や生き方に誇りを持てるようになりたい。その一歩として、最高の仲間と共に更に未知であるアフリカの地に踏み出します!

一緒にアフリカを私たちのアナザースカイにしましょう!!

私がアフリカへ行こうと思ったきっかけはみんなのアフリカへ帰りたい!の言葉

アフリカに行ったモティプロジェクトの人達はなんと在学中にもう一度タンザニアへ戻っています。そしてそれ以外の人もタンザニアへまた行きたいと言っているのを聞きます。それから、どの国が一番良かったかと聞くとみんな口を揃えて「タンザニア!」と言うんです。。そんなに素敵なところなんだ!私も行ってみたい!!ってずーーと思っていて卒業を前にした今、「もう今しかない!このチャンス、絶対に逃すまい!!」と決意し、リーダーとして参加するActionを起こしました

 

一緒に行く仲間を紹介!

 

そして、先日参加を決めてくれた ひなりちゃん!!

 

私を含んで全員で現在8名の、とっても個性豊かで面白い仲間が集まっています!

 

徐々にスタート!初顔合わせ!

Zoomで行った初回ミーティングでは、みんなで自己紹介や企画決めを行いました!

みんなでやりたいことや意見を出しあったり、アフリカへの想いを伝え合いました。できるできないではなく、やりたいと思うことをどう実現するかをみんなで考え、実現していきます!

そして決まった企画の一つが、タンザニアレストランを日本で期間限定オープンさせること!

 

今までにやったことのない事だからこそ、みんなワクワクが止まりません!一緒にいろんな企画にチャレンジする残り2名の仲間との出会いが待ち遠しくて仕方ありません!

私たちは、このツアーを過去のタンザニアスタディツアーの中で一番最高のプロジェクトにします!!!

 

残るは限定2名です!!

 

2017年3月アフリカスタディツアー参加者の声を紹介!

参加者にとってこのツアーが何かきっかけになってほしい。
リーダー 獨協大学 藤代葵

タンザニアスタディツアーは特に魅力的な観光地が満載というわけではないかもしれないけれど、他の国では体験できないようなことが盛りだくさん!ただ観光するだけではないスタディツアーの意義そのものです。ヤギの解体を見れたり、現地の中学生と丸一日交流したり、異文化体験を求める人には打ってつけの内容だと思っています!しかも学生のうちにアフリカに行けたら、参加者自身の意識改革が起こるのは間違いないと思います。今しかない時間を素敵な仲間とアフリカに行っちまえ!!!

 

新しいことに挑戦したり、新しい場所、新しい人に会うことが好きになった。
名城大学 鎌井恵美


私はタンザニアに行くことで何を得られるのか未知で、その好奇心がきっかけで参加を決意しました。今思えば本当に無知で、実際に行かないとわからないことは山ほどありました。普段全く異なるとことで暮らしているのに、すごく居心地がよくて不思議でした。一緒にいるだけで楽しい、そんな仲間とタンザニアで過ごすこの10日間は絶対にあなたの人生にInnovationを起こすはずです。参加して何を得るかは自分次第ですが、必ず何かしら得られるというのは確実。私自身、タンザニアスタディツアーで得たものは人生の財産になりました。その一歩は小さな変化から大きな変化まで個人差はありますが、人生観や価値観に影響がでてくるのは間違いないです!

この夏セネガルに一人で行くきっかけが、このスタディツアーだった。
西南学院大学 乙益美穂

セネガルへは研究したいことや行き先、研究動機などを書き選考されて行くことが出来ましたが、これは本当にスタディツアーに行ったから!!!まず、一人で行けなかっただろうし、大学でアフリカに行きたい仲間を見つけることもできなかったと思います。スタディツアーに参加していなかったら、どっぷりアフリカに浸ってる今の自分も、これからアフリカをまた旅して、インターンを考えている自分もいなかったと思うと本当に私の人生を変えたきっかけでした。行く前の自分はこんなこと考えてもいませんでした。皆さんも、前のめりで参加することを全力でおすすめします!!

心のままに生きるマサイの人々と生活して自分もハクナマタタな生き方をしたいと思った!
東海大学 緒方浩平

すごく貴重な経験ができたし、いろんな考え方を学べたのでそれを少しずつ人生に生かして10年後、20年後に自分の専門分野でアフリカと関わる仕事ができたらいいなと思っています。その時に今回の経験が活かせるかもしれません。モティプロジェクトのツアーはツアー前にいろいろ企画したりメンバーとコミュニケーションを取ったりできるのが魅力の1つだと思うので、参加しようと思っている皆さんはできるだけ早く!参加を決めて、どんどん企画に関わりましょう!早く参加すれば、自分がやりたい企画が実現できるかもしれません! タンザニアスタディツアーにはたくさん魅力があります。なので、大学生みんなにオススメできます。誰でも参加すれば必ず楽しいと思えることがあるし、得られるものがあるはずです!せっかくこのツアーに興味を持ったのに、行かないで後悔するのはもったいないと思うので、思い切って参加してみて下さい!

できるかできないかじゃない、やるかやらないか」自分が苦手と思っていることに挑戦して、帰国後やりたいことをやるようになった。
長崎大学 杉山綾里紗

ヤギの肉や血をいただいたことにより食事は生き物をいただいているというのを人生で1番強く感じました。大学生のうちに自分の目でみて体験してというのをアフリカでできたというのは自分にとっていい経験になりました。少しでも興味があって迷うなら行くべきです! あと、MOTI projectならではの、タンザニアに行く前に参加者のみで交流出し物や現地ですることを決めるのを、自分はあまり参加せず行ってしまって後悔したので、行く前も積極的に参加して楽しんでほしいです!参加者のみで企画してから行くとかもなかなかないと思うし、みんなでいろいろ考えてそれを現地で実行できたらとっても楽しいし充実したものになると思います。
 

マサイの人の陽気な性格のように、もっと私も自由に表現したい!
日本大学 名嘉亜加音

絶対絶対絶対行くことをお勧めします! 誰に何と言われようと、自分で見た経験した事は一生の宝物です。一緒に志す仲間もできるから今後の視野の広がりにもつながる。 私は卒業前の大学四年生3月に参加したスタディツアー。もっと早く参加できたらと思いました。 なぜなら、今後の進路や生き方がもっともっとポジティブになるからです。 また、大学生活のクレイジーな思い出にも匹敵です!だって、マサイ族と交流してキャンプして、狩猟もして満天の星空の中眠って、 インディージョーンズみたいな道をゴロンゴロン乗って、大自然の中のキリンやゾウみれるのはここでしかありません!!このツアーでしか味わうことができない濃密な毎日です。 ハクナマタタ!

2016年タンザニアスタディツアー参加者の声!

私のAnotherskyはタンザニア!世界を旅しても変わらない思いがここにある!
リーダー 大妻女子大学 西方萌

また今年もタンザニアに行けた事、本当に幸せでした。去年はメンバー集めにとても苦労したのですが、今年は驚くほど速くメンバーが集まり、「絶対にタンザニアに行きたい!」と強く思って参加してくれる人がほとんどでした。きっとこれは前回の私たちの旅の写真や動画、感想も後押しの大きな一つになったのではと思います。前回のメンバーには一緒に旅できたことに改めて感謝を伝えたいです。また、今回の新しい10人の仲間たち、もってぃさんやガイドたちとこうしてタンザニアを大冒険出来て、夢のような時間を共に過ごせて本当に良かったです!ありがとうございました!!

海外に行きたいけど迷っている、勇気がでない、そんな人に行っておきたい言葉は?
愛知教育大学 杉本ゆりか

行っていればよかったなんていう、やらない後悔はしたくないですよね?勇気出して、一歩だけ踏み込んでみたらいいんです。一歩右足を出せば、左足もそのまま前に出てきます。気づいたら行きたい場所にいます。その一歩が重い!そんなあなたにアドバイス!①「とにかく言う」どこに行きたいんだ!何をしたいんだ!とにかく周りに言ってみましょう!だんだんその気になってくるし、もしかしたら周りの人が何かいい話を教えてくれるかもしれません。仲間が見つかるかもしれません。②「道連れ」やってみたいけど一人じゃ不安…じゃあ誰かを道連れにしましょう。一緒にやってくれる仲間を見つけましょう。③「だめもと」失敗してもいいじゃない。やって後悔するのと、やらなくて後悔するのはどっちのほうがいい?どっちの方が自分のためになる?成長できる方がいいですよね!④「アホになる」いい意味でアホになりましょう!周りの目とか気にしなくていい!思いっきりアホになりましょう!!

Q.スタディツアーで学んだことは?
津田塾大学 植草英恵

「行ってみてわかることがある」ということ。「アフリカ」=遠い、危険、長期、未知、貧困というイメージを持っている人はたくさんいると思います。しかし私たちが訪れた「タンザニア」という国ではそのようなイメージとは異なった、キラキラした笑顔や人の温かさ、美しい自然と出会うことが出来ました。もちろん、想像通りのこともありました。日本とはレベルの違う様々な問題が根強く残っているのも事実です。人は自分の中にある経験とその枠を取り外すには、可能な限り自分自身の目で確かめることが一番だと感じます。よく、「行ってみないとわからない」と聞きますが本当にその通りですね!しかも行ったことでその土地のすべてを分かったようになるのも違う。難しいですが自分の中の枠が少し外れたのをきっかけに、これからもっともっと学びの幅を広げたり周りに発信することで、この経験を活かしていきたいと思っています。

さえ
私の心はみんなの笑顔と想いで引き寄せられました!だから私と共に一緒にその瞬間をアフリカで体感したい!そう思って今プロジェクトを作っています

みんなのどうしてタンザニアをちょっとここでまとめてました!

 

遠い、危険、貧困、といったイメージばかりが先行するアフリカ。でも、その地で自分自身が実際に見たり感じたりしたものが一番確かだと思いませんか?やってみなきゃわからない!行ってみなきゃわからない!!ここで踏み出した一歩が、あなた自身に大きな発見と成長を与えてくれます!

大学生の今だからこそ行くべき、見るべき世界が

タンザニアにはあると私は思って行くことを決めました。

 

タンザニアの魅力!詳しくはこちらのブログもご覧ください!↓↓

【2018年3月アフリカ・タンザニアスタディツアー】タンザニアってどんな国?

2017.09.18

このスタディツアーを主催しているMOTIProjectって?

こんな活動をしています!学生団体もない、、ボランティア団体でもなく、国際協力団体でもない、政府の何かでもない、、、とっても自由に自分たちの想いを実現できる場所です。最近は海外だけでなく国内のイベントにも力を入れてきています!常に進化していく、そしてそれを共に作っていける場所を作りたいと思っています!

MOTIprojectが目指してる未来はこれ!

この一つにつきます。今あるものに満足しない。そのレールを乗らずに自分の楽しいこと、好きな人、好きな事をひたすらに形にしていきます。一つ達成したら終わりではありません。次にまた新しい挑戦を常にしていく仲間がここにいます。常識には一切とらわれません!

アフリカへ行くことなんて渋谷いくと同じ事!それくらいなフットワークの軽さがここに来ると普通になります!

スタディツアーって何?参加するとどうなるの?

ただ参加してくっついて来られてもつまらない!私たちはいつでも小さなactionを起こしていきたいので、参加者全員が主体的に参加してもらえるように出発前に色々な交流を持ちます。ここでは主体的に参加!一人一人がリーダーとしての役割を持ち、発言することが当たり前になってきます!

過去はこんな活動をしてきました!

旅行じゃないスタディツアーを一言で?

さえ
大学生時代を変えたのはこのプロジェクトに参加した時から!大学生最後に、その体験を自分の手で創り上げて、そして私もまたみんなと出逢って最高の時間をアフリカでつくりたいです!

MOTIprojectは人の想いを国境を越えて可能にするチーム!頼れる仲間を紹介!

アフリカ周遊を果たし、その知識と経験でみんなを全面サポ―ト!みんなの最高の笑顔を作るプロ、もえもえ

アフリカスタディツアーコーディネーター 西方萌(もえもえ)

大学在学中に南米横断やアフリカ横断を経験。大学一年生の時にスタディツアーで初めて行ったタンザニアに恋をし、翌年リーダーとして二年連続でタンザニアへ!タンザニアへの渡航は今回でなんと3回目!タンザニアへの愛と想いは止まりません!そしてこの体験を活かし、MOTIprojectのスタディツアーコーディネーターになりました!最近では国内イベントのMOE CAMPを開催し、全国から集う大学生が自分自身と向き合い、たった一日で幼馴染みたいな仲になって帰っていくイベントを創り上げています!とにかく!人が喜んでくれる姿が大好物の彼女!見た目とは想像も出来ないほどの男前な所もあり、誰もが手の届かない細かい所に気付き最高のプロジェクトへ導きます!自分もみんなも全力で楽しむことをモットーにする彼女と共に創るプロジェクトは最高のものになること間違いなし!アフリカを熟知する彼女が全面サポートしてくれるので、みんなで思いっきり楽しめます!

 

アフリカスタディツアー全体をコーディネートとサポート、若者の想いを100%実現させるもってぃさん
MOTIProject代表 福室まなみ(もってぃさん)

24歳の時にインドに行った事がキッカケで世界がひっくり返る体験をし自分の人生と向き合い、自分の人生に挑戦する事を決めて帰国。会社員を辞めて金、コネなしで一人で起業。若い世代に自分の世界は無限という事、もっと人生を楽しむ為に様々な体験をしてやれる事を増やして欲しい、そして心に隠している想いをモティプロジェクトで実現させたいという想いでいつも大学生の想いを何でも聞いて何でも実現させてくれる人です!だからこそ、アフリカでもどんな世界でも誰とでもスタディツアーを成功に導く事が出来ます。
今回は、福室さんは行かずに大学生のみの挑戦になりますが!日本からいつでも24時間私たちをサポートしてくれる力強い存在です!

タンザニア現地の最高、安心のプロジェクトメンバー!

現地のリーダーとしてツアーを共にします。彼らの心強いサポートのおかげで、心配せずめいいっぱいアフリカを楽しむことが出来ます!ハプニングや病気や色々な事もすべて迅速に対応できます。日本の文化や人を知っているという事も非常に大きく、想いが伝わりやすいです。
全日程を共についてきてくれますので、全く不安は持たずにきてください!

アフリカの魅力を知り尽くしたツアーコーディネーターもえもえが送る、みんなへのメッセージ!

jambo!アフリカスタディツアーでコーディネーターを務める、大妻女子大学4年生の西方萌です!

私はこのアフリカスタディツアーでタンザニアに行ったことで、人生が180度変わっちゃいました!本当ですよ!!
初めて参加した大学1年生。当時の私は自分が大嫌いでした。自信がない、自分を上手く表現できない、嫌なことから逃げちゃう。変わりたいって思っても、「面倒だからいいや〜」と後回しにしていました。 でも、みなさんと同じようにFacebookでたまたま出逢ったこのプロジェクトになんとなくだけど、ビビビッと来て!勇気を出して参加したら、そこには自分が全く知らなかった世界が待っていました。
マサイ族の村でキャンプをした時に仲間と見上げた満天の星空。真っ赤に燃える太陽。自然の中で一生懸命になって生きているサバンナの動物たち。どこまでも続く何もない道。陽気で優しいタンザニアの人々… 目にするもの、体験することの全てが、もう毎日がとーーーっても刺激と感動で溢れていました!そんなタンザニアの大自然と力強さ、peacefulな時間は私に勇気とパワーを与えてくれました。 帰国後、自分がどう変化したかというと… 大嫌いな自分と立ち向かうべく!今まで避けてきたリーダーに立候補し、スタディツアーのリーダーを2回経験! 「アフリカ行けたらもうどこでも行けるっしょ!」と翼を授かり、勢いとノリで1人でバックパッカーで中南米を周遊! さらに、もっと色んなアフリカを自分の目でみたいと思い、学生最後の夏はアフリカを周遊してくる!しかも、今、立場が全く変わって、スタディツアーのコーディネーターを務めるなどなど、入学当初では予想もつかないような学生生活を送ることができました!
まさか自分が5回も学生中にアフリカに行くなんて思ってもみなかった!笑 しかも、私は35か国に行ったことがあるのですが、やっぱりタンザニアはどの国にも負けないくらい思い出深くて、「どこの国がオススメ?」って聞かれたら「タンザニアが一番!!」って即答するくらい魅力満載の国です!
私の大好きなタンザニアを、アフリカを是非!体感しに来てください!
絶対忘れられない10日間をお届けすることを約束します!

 

最後に・・。MOTIprojectをさらに知る為に代表福室さんのスタディツアーに対する3つの考え方☆彡


①ボランティアじゃない、失敗をして何もできない事を知る!
MOTIprojectのプロジェクトは途上国にいくからといって現地の人を助けに行くためにいくツアーではありません。まだ発展途上の若い世代の人が人の為に何かをやる前に、まず自分の心を豊かにし出逢い、体験し、出来る事を増やし自立して社会へ出ていく事が人間として大切な事だと私は思います。肩書きや過去の栄光、頭でっかちで現実から目を遠ざけて、今やれる範囲で動くのではなく!今出来ない事こそ挑戦し、嫌な事にも楽しく出来るそんな体験をまずはしてほしい!そこで失敗は大歓迎!わがまま大歓迎!やりたいとんでもない想い大歓迎!どんどんここで今までやりたかったけど、、という想いを爆発させてください!一人でやると大打撃だけどみんなでやると失敗じゃなくて経験になります!出来る範囲で行動する人生から!失敗してもまぁいっか!またやれば!と成功に導ける人生へモティプロジェクトで変えていってほしい!だからこそ、まずは自分の事を知り、相手の事を知り未来をかえるためにいくので国の人助けませんwまずは自分その次に誰かです!

②こんなに内容の濃くて、大学生の為に考えられたものは無い!
なぜ大学生なのか?2010年に大学生に出会って、私はその可能性に衝撃を打たれました。社会人よりもフットワークが軽くて、恐れないし、挑戦できるし、社会人以上のパフォーマンスが出来るではないか!と可能性に感動しました!そして、色々な個性がある事にも気づいて、それがなかなか日本の大学や社会で個性を理解されていない子達がいると思いました。あかるくても実は結構孤独だったり!私にとっては、その個性が最強に可愛かったり、すごい!って感じるんです。変な人ほど大好きです。話し方とか仕草とか考え方とか、今まで見た事無いような人に出逢うと、一緒にスタディツアーに行きたいなと思います。
大学生が喜ぶ瞬間とか、どういう事をしたらテンションが上がるか、学べるか、を2010年からスタディツアーのサポートを続けて熟知している為、参加者が集まって出発前に交流した時に日程の内容を細かく変更したり、付け加えたりして調整していきます。
だから、その時の参加メンバーによって同じルートだったとして細かく変えて、説明や場所を回る時間だったりを調整します。だって、ショッピングが嫌いな人たちに、ショッピングの時間を長くとっても無駄ですしね!一日が充実して、毎日何かに感動し、感じて、勉強出来るのが私が考えるスタディツアーです!

③スタディツアー参加者や両親まで帰国後に「今まで海外行った中で一番良かった」と言われる理由がある!
楽しい事は最重要事項ですが、それ以外に一人ひとりがこのスタディツアーで何を学べるか、知って欲しいか私は真剣に考えます。それを滞在中に一人ひとりに確認していきます。全員でつくる!一人ひとりの目標を達成する!
ここに参加した意味を必ず気づいてもらいます。
色々なプログラムから、全員の気づきを体験からしてもらいます。もちろん全員が同じでないので、それも色々な場面でしかけていきます。
また、一日一日振り返るので嫌でも毎日が何をしたかクリアになり明日にも備える事が出来る為メリハリがつき、一日がどれだけ充実さたか気づきます。
一日、一日を大切に過ごして、翌日の準備や心構えができ、振り返れれば、毎日が目的あって楽しく多くの学びがあります!
海外にいきながら、楽しみながら、自然と色々な事が身につき、貴重な経験が出来るのが!スタディツアーのよさです!

それはさておき、アフリカスタディツアーのことについてもっと知りたい!!

私がやりたいこの企画!!

MOTIProjectのスタディツアーは、自分たちで企画を考えることが出来るのが醍醐味の一つです!

中でも私が一番やりたいのはマサイと一緒にソーラン節!

私たちはこのツアーで様々な新しい経験をしますが、マサイのみんなにも新しい発見と衝撃を与えたい!

私たちが生きている日本という国について、もっと知ってほしい!!!

ここではダンスは最大のコミュニケーションツールです。

カナダ留学の時には披露という形でソーラン節を踊りましたが、今回はマサイたちと一緒に!踊って、私たちが日本文化の伝道師になりたいです!!

このツアーの魅力6選!!!

一番のBigイベントは、ヤギのBBQ!!直前まで生きていたヤギを絞め、BBQにしていただきます。また、高く跳ぶほどモテるというマサイの戦士たちとジャンプ対決ができるのも面白さの一つです!

セレンゲティ国立公園と、ンゴロンゴロ自然保護区の二か所でサファリ体験!日本の動物園とはわけが違う!本物の野生で生きる動物たちをこんな間近に見ることが出来ます!

世界的にも有名な動物たちをみることが出来るセレンゲティ国立公園では、ゲームドライブでBig5探し!

人間と動物が共存するンゴロンゴロ自然保護区では、のんびりした雰囲気を感じながらのサファリ!動物がすぐ近くで見れるキャンプ泊も見どころのひとつ!

陽気で明るく、人懐っこいマサイの子供たちがみんなで私たちを迎え入れてくれます!!一緒にバレーボール対決をしたり交流ができるのですぐに打ち解けられる!!市内の学校や村の学校などの環境が異なる学校を訪問し、様々な子供たちと触れ合えるのも魅力の一つ!

ティンガティンガはアフリカで生まれた現代アート!実際にティンガティンガアーティストの方から教えてもらい、一人一つずつ自分の思うがままに作品を描きます!

自分で生地から選び、世界に一つだけのオリジナルドレスを作成!個性あふれるお気に入りの一枚をゲットできちゃいます!!布にはJina(ジナ)と呼ばれるスワヒリ語の人生の教訓、愛のメッセージのような言葉がプリントされています!

弓矢の使い方を伝授してもらい、彼らと共に狩りに出ます!日本ではありえない世界がアフリカにはあります。でもこれが人間の根本!私たちが普段忘れてしまっている食への感謝、生きることに改めて気づかせてくれるのがアフリカかもしれません!!

これを見ればまるわかり!

2017年アフリカ・タンザニアスタディツアーの様子・体験談はこちら!

【2017 年3月タンザニアスタディツアー】振り返りブログまとめ!

2017.09.21

プロジェクト企画概要と参加条件!

参加費用については、分割もあります。決して安いとは言えないかもしれないけれど、行った先にはこれまでの自分だったら得られなかった発見や成長が得られます。

未来の自分はいくらでも変えられる!!

高いから無理と言わず諦めずにこのチャンスを自ら掴んで、

まだ見ぬアフリカの大地へ踏み出そう!!

ツアースケジュール

全日程詳細はこちら!

フライトスケジュールはこちら!

参加無料特典はこちら!

アフリカの人々の心は私たちの心をあったかく、そして強くしてくれます。日々のスマホでない心の声に癒されて全身から本来の自分の心の言葉をしっかり伝えられる事が出来る。そういう素晴らしい国タンザニア。この魅力にハマってしまうとまたいきたくなる病気にかかります。タンザニアの縁がこれからも繋がると本当にいいなって思います。キッカケが無いとタンザニアに行くのは人生の中にあるかはわかりません!是非キッカケを一緒につかみましょう!!

 

MLSモティリベラルアーツオンラインスクール無料招待!世界で戦える!20秒で本気で伝わる英語自己紹介をマスター!!

教科書を使わず、新しい英語学習を伝える第一人者の井上孟さん(トムさん)!

その人の想いを言葉に変えるプロのトム校長から教わる”語り掛ける英語”の自己紹介を身に着け、マサイの学生たちの前で堂々と自己紹介しよう!!

大事なのは、英語力ではなくあなたの伝えたい想い!!
 

 

それだけじゃない!!このプロジェクトに参加するメリット!

日本全国の大学を回る外部のプロ講師から聞く!就活キャリアセミナーと就活完全サポート

このツアーの経験が、失敗を恐れず一歩踏み出した経験が、必ずあなたの強みになる!

イベントに行ってみたら、今まで会ったことのないような面白い仲間に出会える!

★次回も開催予定!大好評第二弾!!ただカレーを食べる会!★

【9月11日&10月27日開催】え、無料なの?!みんなでカレーを食べながら交流するアットホームなイベントやります!!

2017.08.05

日本全国の最高に個性豊かでクレイジーなスタディツアーメンバーと出会えて、あっという間にMOTIFamilyの仲間入り!

帰国後にいろいろな企画を立ち上げたり、商品を販売できる!

イベントを企画したり、商品企画をしたりなど、やりたいことを実現させることが出来るのがMotiProjectです!!!

なんだか行きたくてうずうず!でもちょっと不安…そんな方へ!よくある質問!Q&A

アフリカって、、、治安は平気?

世界一安全な国と言われている日本と比べると決して安全とはいうことが出来ませんが、周辺国と比べるとかなり治安はいい方です。また、私たちのツアーには日本人の添乗員が常に同行し、現地では現地のスタッフも加わるため安全性の面はご安心いただいてもよろしいと思います。

英語が話せなくても大丈夫?

もちろん大丈夫です。その点は安心して参加してください!言語のみがコミュニケーションの手段ではないはずです。また、参加者同士で助け合うことが出来るところもスタディーツアーならではのいいところです。 アフリカというお国柄上、ダンスは最強のコミュニケーションツールの一つです!!

もし、タンザニアで体調を崩してしまったら?

体調が悪くなった際には速やかに現地の医療機関を受診します。このような事態に備え、旅行保険に加入してから出発していただいています。添乗員がサポートいたしますのでご安心ください。

一人で参加しても平気ですか?

平気です!一人で参加する人が大多数です。出発前に勉強会や食事会、オリエンテーションなど、参加者同士が顔を合わせる機会を何度か設けていますので、はじめは知っている人が全くいない状態でも出発までには参加者と仲良くなることが出来ます。

ワクチンは接種するの?

タンザニアはイエローカードの提示が義務づけられていないため予防接種を受けるかうけないかは当人次第です。しかしかかる可能性が0なわけではありませんので接種することをお勧めいたします。詳しくは別途ページに記載してありますので確認の方よろしくお願いいたします。

地方参加でも大丈夫ですか?

問題ありません。全国から募集しておりますので、事前にネットやSkypeを通じて交流をしていきます。過去には北は北海道から南は沖縄まで、本当に日本の端から端まで様々なところから参加を決めてくれた方もいます。また、海外留学中に参加を決意したツワモノもいます!

どうしても挑戦したいのですが費用が足りない場合は分割がありますか?

はい、クレジットカードの分割で支払う事ができます。夢の実現をして帰国後にゆっくり自分のペースで支払っていくことも可能です。お金が無いからという理由で自分のやりたい事を絶対に諦めて欲しくないのです。

このプロジェクトの話をもっと詳しく聞きたい!知りたい!説明会と個別対応について

このプロジェクト参加には必ず、説明会参加もしくは個別対応が必須となります!!

MotiProjectのスタディーツアーは、誰でも参加していい、という旅行会社のパッケージツアーとは異なります。一人ひとりの個性と、主体的に参加してこのプロジェクトを一緒に創り上げていく仲間が必要だからです。

だからこそ、このプロジェクトに参加した過去のメンバーも、他のスタディツアーのメンバーも最高なのです。

そこまでこだわるからこそ、一つひとつのプロジェクトが成功し、参加者一人ひとりにとって本当に今を変える体験を創り上げることが出来ます。

都内や関東圏の方は是非!説明会でリーダーの熱い想いを聞いてください!!

説明会ではどんなことをやるんですか?

説明会の時間は2時間程度を予定しております。MotiProject代表はもちろん、プロジェクトリーダーに直接会い、話を聞くことが出来る為、ツアーのイメージをより具体的にできることが説明会の一番の魅力となっております。

渋谷区にあるMotiProjectのオフィスでこれからの世界への旅立ちをたくさん作ってきました。まさに世界の入り口!MotiProjectのオフィスで是非皆さんの想いを実現させてください!ざっくばらんにアットホームな雰囲気なので、人見知りでも話せなくても問題ありません!まずは一歩踏み出すことで大きな発見と学びがあります。

あなたのそのActionが、あなたの未来を変えるきっかけになります。

説明会日時は下記登録フォームよりご確認ください。

MotiProjectオフィスの紹介

場所:代々木上原駅徒歩5分のMOTIProjectオフィス
東京都渋谷区元代々木町10-11児玉ビル201

 

時間や予定が合わない、もっと早く聞きたい、地方で行けないという方は、個別説明会をお一人おひとりにしております!

個別対応ってどんな感じなの?

LINEのお電話で通話料を気にせずお電話することが出来ます。お時間は一時間ほどを予定しております。

事前にこちらからスタディツアーの資料をお送りして、その内容を見ながら、説明会と同様にお話しさせていただきます。

プロジェクトリーダーもしくは代表の福室が対応させていただきます。

個別対応のメリット

  • わざわざ説明会に行かずに詳しい話を自分の都合のいい時間に聞くことが出来る。
  • 知らない人がいると質問するのがちょっと怖いけど、1対1だと質問しやすい。
  • たった1時間でいろんな話が聞けて、それだけでもとても学べる時間となる

 

アフリカって怖いとか危険とか親の反対とかお金とかあるかもしれないけれど、今行く価値がタンザニアにはある。今行く意味がある。今見るべきものがある!自分の人生の中でこんなに濃く、世界を広げてくれる10日間はない!!!

目の前のチャンスを見逃して一生後悔するのか、一歩踏み出して今日からActionを起こすのかはあなた次第!

お金や親を言い訳にせず、自分の人生に言い訳しないで最高の自分に出会いに行こう!!!

最後に!

最後まで読んでくださり本当にありがとうございます。

今、もしあなたの心が少しでも動いたとしたら、それはチャンスです!

行っただけでは、自分の中で大きな変化はないかもしれません。私は、インドに行った時も正直すぐに何が変わったのかなんてわかりませんでした。

でも、好奇心からでもいいんです。どうしても行ってみたい!見てみたい!チャレンジしたい!そんな想いが自分の背中を後押ししました。

一歩踏み出す勇気ひとつで、計り知れないほどの発見や感動を味わうことが出来、自分の視野が大きく広がる。最高に個性豊かで面白くてクレイジーな仲間が出来、また戻りたいと思う場所や人に出会うことができる。

一緒にアフリカをアナザースカイにしませんか?

 

全国から集まる、大学も年も、バックグラウンドも全く違うけど、どうしてもこのツアーに参加したい!アフリカに行きたい!新しい自分に出会いたい!最高の体験をしたい!というそこだけは絶対にぶれない共通点を持ったあなたと一緒に私はアフリカの大地を踏みしめたい!

毎日が新しい経験。毎日新しい発見や出会いがある。そんな新鮮で刺激的な10日間をアフリカで過ごしませんか?みんなで笑いながら、ハクナマタタ!(心配ないさ)と言いながらアフリカの大地を感じる。そんな貴重な時間が待っています!

やりたい!と思った時がやる時です。二度と同じチャンスはやってきません。

あなたと一緒に最高の第一歩を踏み出せることを楽しみに待っています!!

 

いつでもお気軽にご連絡ください!詳しくご説明いたします!

残り4名なので、気になる方はお早めにお問い合わせください!!

 


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