【2018年3月アフリカ・タンザニアスタディツアー】コーディネーターひかるのツアーにかける想い!

ひかる
ジャンボ!こんにちは!
2018年3月タンザニアスタディツアーコーディネーターのひかるです!

 

今日は私がタンザニアスタディツアーのコーディネーターをやれることになったのか、その経緯とコーディネーターとしての想いを伝えたいと思います!

 

この春からMOTIprojectの一員として、プロジェクトをやっていく決意をした。

大学に入って、このMOTIprojectに出会うことができて本当に大切なものを得ることができました。
自分の固定概念を覆す気づきの数々、未知がどれほど怖いものかということ。
たくさんの刺激と興奮と素直に背中を押してくれる仲間。その仲間とともに行けたからこそ気づけた自分自身。
自分の想いに素直になることの大切さ。自分の可能性。自分の未来を変えることができるということ。
大学に入る前には、まるっきり想像もしてなかった大学生活を送ることができました。

心の底からこのMOTIprojectという場所が好きになった。私の居場所になった!
そして、ここで働きたいとようになった。自分の大切な場所だったから、みんなの笑顔がめちゃくちゃ好きだったから!もっとこの場所で、その人にしかない最高の笑顔を作るきっかけになりたいと思って、初めの一歩をここで踏み出した。

 

2017年夏フィンランドスタディツアー、
初めてコーディネーターをさせてもらった。

 

初めてコーディネーターというポジションを任せてもらえた。
でも、自分のやりたいと思った気持ちにも蓋をしてしまった

現実の自分の小ささに怖気づいた。全然自分の中でうまくいかなくなって、たくさん周りに迷惑をかけてしまった。一人では何もできないのに、誰もがみんな頑張ってるのに、みんなで作り上げるツアーなのに『自分ひとりでやらなきゃ。』って謎にプライドばかり先走った。

フィンランドメンバーの笑顔はこんなに最高なのに!

自分にも周りにも素直になれず、勝手に自分で周りのと距離を作った。勝手に自分を変な方向へもっていった。。
得意なところだけじゃなくて苦手なところも表に出す努力が私には必要だったのに、実際は『こんなこと言ったら呆れられるんじゃないか。』周りの目ばかり気にして自分がいなくなった。結局できなくて、できないことばかりに目が行って自信なくした。

 

自分の事支えてくれる人の存在を改めて感じた。
当たり前は当たり前じゃない。

できる自信がなくなって、一旦逃げました。(笑)
完全に全てをシャットアウトして、最低限自分の事だけやってみた。LINEも他のSNSも全部シャットアウトした。
いろんなこと考えたけど、埒が明かなくて。考えてる意味さえ分からなくなった。

『何やってんだろう自分。』ってなんだか馬鹿らしくもなった。キモ~ww
結局動かなければ何も変わらない。うちに閉じこもっても勝手に状況は変わらない。

そんな時に心配してくれる、信じてくれる、背中を押してくれる人がたくさんいた。

MOTI
私もここを乗りこえて今がある。
わたしは光から絶対に逃げない。一緒にやると決意したときからその約束を守る。光はまた必ず輝いて今の光で歩けると信じてるので、それをひたすら待つ‼️
決してこれに答えはない、自分でみつけて、自分でつくるものと、あとは時間の問題‼️
画像に含まれている可能性があるもの:7人、、スマイル、室内

 

そしてこの夏、アフリカを浮遊してきたもえからこんなメッセージをもらいました。

もえ

今回の旅でアフリカの良さを改めて感じてきたのね。
アフリカの人の、ゆったりさ、自由でハッピーな気持ち、ハクナマタタ(気楽にいこうよ!なんとかなるさ!って意味)の寛大でポジティブな気持ちが本当に大好きだし、リスペクトしてて!
あと、急に踊りだしたり、いつも笑って陽気な感じとか!笑

みんなとにかくフリーダムで、自分を大切にしていて、好きなように自由に生きている。そんなアフリカの人はただただ素敵だった✨

それで、この素敵なアフリカン魂をもっとたくさんの人に体感してほしいと強く思っていて。
最初に頭に浮んだのが光なの!大切な人だからこそ、実際に行って体感してほしくて!

で、南米も最高なんだけど、もし良かったら光に是非!今の機会に南米よりも先にアフリカに行ってほしいなーって思ったのね!モッティさんにも話したら共感してくれて、チェンジokになったから、もし本当に良かったらなんだけど、南米とアフリカをお互いチェンジするのはどうかな⁇

 

そして今回リーダーに名乗りを上げたさえの想いとその行動。

【2018年3月 アフリカ・タンザニアスタディツアー】リーダー自己紹介!

2017.09.14

いろんな人に背中押してもらい、そしてリーダーのさえの想いに本気で共感して、
このタンザニアスタディツアーのコーディネーターをやらせてもらうことになりました!

改めて自分の素直な気持ちは『やっぱりここが好き!』
いろんな人が挑戦をし続ける、想いにまっすぐになって頑張る人がいるここが好きだ!

 

この夏改めて気づいたことは、

できないところも、いいところも、
今の自分と真正面から向き合た時が、その人の本当の第一歩。

一人ではなくて、周りにいてくれる人を信じて頼ること。

目の前の事に本気になること。

信じる・頼ることは、自分の全てをさらけ出せないと何も始まらない。
目の前の利益だけにとらわれてはいけない!
『分かってくれ。』なんて存在しない。伝えなきゃわかんないということ。

 

タンザニアスタディツアーへの想い。

自分の想いに蓋をしてほしくない。やりたいと少しでも感じたならその声に従ってみてほしい。固定概念だけで、周りばかり気にして、自分の未来を決めてほしくない。ちょっとの行動で、その一歩で少しづつ何かが変わる。逆に行動しなければ何も変わらない。一発で正解を引かなきゃいけないのも違う。みんな一緒が正解なのも違う。違っていい、違うからこそいい!!

自分のやりたいって想いでできた行動は、絶対に自分を強くしてくれる。

 

前に私のとても尊敬する日本一のキャリアカウンセラーの鈴木信之先生がこんな言葉を言っていました。

【自信】が無いことを言い訳にするな!

無いのは【自信】じゃない
無いのは【想い】だよ!

圧倒的な【想い】があれば
【自信】の不足分くらい補ってくれるはず! 【想い】が【挑戦】を連れてきて
【挑戦】が【結果】を連れてきて
【結果】が【学び】を連れてきて
【学び】が【自信】を連れてくる 【挑戦】を伴わない【想い】を【憧れ】と言い
【挑戦】を伴う【想い】を【目標】と言う

だから…
今 試されているのは 【想い】
自信ないものにすら 立ち向かっていける 本物の【想い】

できないって自信がないと決めるつける前に、自分の想いにまっすぐ向かい合うこと。
結果がどうこうって言うのはそのあとに出てくる。やってもないことあれこれ言うのは簡単だけど、それを解決する方法を考えてやってみることもしないのは違う!!

 

私はアフリカに行きたい!


リーダーのさえと、これから出会う最高な仲間とアフリカの大地をこの目で見たい。

コーディネーターをさせてくれた萌の感じたアフリカを私も感じたい!!

背中を押してもらったみなさんの想いと感謝をもってタンザニアの地へ行きたい。

コーディネーターとして、このツアーに来てくれる人全員の世界に一つだけの最高なツアーを創り上げたい。

『Passion × Action × Innovation』 
熱い想いを持って行動して、新しい自分に出会いたい。

 

私たちと一緒にアクション起こしませんか?

変化を恐れない自分に。
そして背中を押してくれる仲間とともにアフリカへ行きませんか?

一歩踏み出した先に待っているワクワクを共に味わってくれる仲間を全国から募集中!

ひかる
ぜひあなたの想いを聞かせてください!お問合せお待ちしております!!

 

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